コミックの配信数(蔵書数)が多いサイトってどこ?

コミックを読んでエンジョイする為にもサイトは重要。例えばYahoo!JAPANは多数のサービスを提供していますが、実はコミックのストアがあります。

 

Yahoo!ブックストアというのですが、配信数は280,000冊を超えているためかなり巨大なコミックのサービスとなっている。

 

ジャンルは「コミック」「書籍一般」「ライトノベル」と分かれていて、Yahoo!ブックストアは漫画に特化しているのがわかります。

 

ランキングも漫画が中心で48時間レンタルがあるのも魅力的です。他には電子書籍ストアhontoなども凄いサイト。少し大人向けのイメージです。

 

hontoはヤフーブックストアよりもさらに蔵書数が上で、約54万冊というかなり凄いことになっている。

 

ウェブサイトデザインもシンプルですし、小説がかなり充実していてコミックももちろん多く、他のカテゴリなどでも「経済・ビジネス」「ライトノベル」「暮らし・実用」「雑誌」などのカテゴリまで豊富。

 

様々な分野の書籍を求めているなら電子書籍ストアhontoをオススメします。

 

またサイト次第で「支払方法」「利用するビューア」も変わりますし、対応している端末も変わってきます。

 

パソコンから読めるけどスマートフォンからは読めないケース、逆にスマートフォンから読めるけどパソコンからは読めないケースなど。

 

キャンペーンの内容、レビューなどの機能の有無もチェックしておきたいところ。サービス終了した時のことを考えてポイント制度も見ておくとよいでしょう。

コミなびの特徴は無料立ち読み!

数多くあるコミック系サイトの中でも一押しなのが「コミなび」です。なぜこのようなサイトを押すのかと言いますともちろんきちんとした理由があり、このコミなびは無料立ち読みがとても素晴らしい。

 

どの点が素晴らしいか?という点ですがやはり大人系だって無料立ち読みが多いのが素晴らしい点。他のジャンルも無料で中身を読めるコミックの数が多いのでコミなびは色々と役立ちます。

 

もちろん今まで知らなかったコミックを立ち読みするのも可能だし、なんせ気軽さという面では最高です。

 

例えば一般的な本屋で立ち読みしようと思って本屋に行くと、シュリンクで覆われていて立ち読みが不可能な状態になっているケースが多々あります。

 

またシュリンクが無い状態でもお店の方に「立ち読みは禁止です」など注意された方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

しかしコミなびもそうですが、このような電子コミックサイトですと何も気にする必要もありません。

 

そして長時間経ちっぱなしで「無料立ち読み」をしなくてもお部屋で楽々快適に漫画を読むことだってできるのです。

 

コーヒーを飲みながら、寝る前にちょっと読みたい、など都合に応じて自由にコミックを読書できるのが良いですね。

 

しかしデメリットも忘れてはいけません。例えば無料立ち読みなので「読める範囲」は限られていますので気をつけて下さい。

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